予備監督で 8:45 に研究室。お呼びはかからず。 2 限:生化学 I久富先生の。適当に間空けて座ってもらおうとしたら座席指定だった。ごめんなさい。試験は 70 分ほどで終了。これで大多数の人は夏休みかしらん。...
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怒号の飛び交う総会だったけど無事終了。
はれて理事となりました。
総会から宴会にいって酔っぱらって風呂に入ったら、風呂の中で指をひどく切ったので、ハイドロコロイドを貼ったところ。
11:10〜12:30 の試験。作業は全てやっていただけて、こちらは質問に対応したり問題訂正をしたりしただけ。整理いただいた答案を鞄に入れて持ち帰り。成績郵送〆切は 8/5 か。...
自宅サーバ上で動作させている Samba、今まで特に問題なく自宅の他のマシン (Linux、Mac OSX、Windows) からマウントして使っていました。
それが昨日、突然ある1台のマシンからのみ、マウントできなくなってしまいました。
結局解決はできたのですが、なぜこうなったのかは未だに疑問です。
というわけで、以下、解決への流れを。
扱いが朝日ソノラマから朝日新聞社に変わって、観用少女の新たな完全版が出版されている。以前に出版された単行本および完全版とどう違うか・違わないかがずっと気になっていたのだが、『観用少女〜プランツドール〜』コミックス収録作品リストに詳細がまとまめられているのを知った。
このまとめでは、各話に独自の管理番号がふられている。ただ、同じタイトル・初出であっても管理番号が違うことがあるようだ。収録の版型の違いや、もしかすると修正の具合いによるものなのかもしれない。そこは違ってもよいものとして、どの単行本がどの話を収録しているかを自分向けにまとめなおしてみた。
同ページによるとこれまでに以下が出版されたようだ。
| タイトル | 初出 | C | Z | A | B | Y |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 遠い水音(*) | 1991年「眠れぬ夜の奇妙な話」VOL.3 | 1 | ||||
| 春を解く呪文(*) | 1992年「眠れぬ夜の奇妙な話」VOL.5 | 1 | ||||
| 食卓のミルク | 1992年「眠れぬ夜の奇妙な話」VOL.10 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 |
| 夜の声(*) | 1993年「眠れぬ夜の奇妙な話」VOL.11 | 2 | ||||
| ポプリ・ドール | 1993年「眠れぬ夜の奇妙な話」VOL.16 | 2 | 2 | 1 | 1 | |
| スノウホワイト | 1994年「眠れぬ夜の奇妙な話」VOL.18 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 |
| RAINY MOON(レイニイ・ムーン) | 1994年「ネムキ」VOL.20 | 2 | 2 | 1 | 1 | |
| ラッキードール | 1994年「ネムキ」VOL.21 | 2 | 2 | 1 | 1 | |
| ブルードール | 1994年「ネムキ」VOL.22 | 2 | 2 | 2 | 1 | |
| 空中庭園 | 1995年「ネムキ」VOL.23 | 1 | 1 | 2 | 1 | |
| [A] (1)作者あとがき(**) | 1995年01月 書き下ろし | 1 | ||||
| ミッシング・ドール | 1995年「ネムキ」VOL.24 | 2 | 2 | 2 | 1 | |
| 宝石姫 | 1995年「ネムキ」VOL.25 | 1 | 1 | 2 | 1 | |
| 天使の役作り | 1995年「ネムキ」VOL.26 | 1 | 1 | 2 | 1 | |
| 楽園の果実 | 1995年「ネムキ」VOL.27 | 2 | 2 | 2 | 1 | 1 |
| 桃源郷 | 1995年「ネムキ」VOL.28 | 1 | 1 | 3 | 2 | |
| サークル | 1996年「ネムキ」VOL.29 | 1 | 1 | 3 | 2 | |
| 蜜月 | 1996年「ネムキ」VOL.30 | 1 | 1 | 3 | 2 | 1 |
| 空をとぶ夢 | 1996年「ネムキ」5月号 | 1 | 1 | 3 | 2 | |
| 翠玉 | 1996年「ネムキ」7月号 | 2 | 3 | 3 | 2 | |
| 嵐 | 1996年「ネムキ」9月号 | 1 | 1 | 3 | 2 | |
| 流砂 | 1996年「ネムキ」11月号 | 1 | 2 | 4 | 2 | |
| ムーンライト・シャドウ | 1997年「ネムキ」1月号 | 2 | 3 | 1 | ||
| [A] (3)あとがきのかわりに(**) | 1997年01月 書き下ろし | 3 | ||||
| オーロラ姫 | 1997年「ネムキ」3月号 | 1 | 3 | 1 | ||
| 神様の盃 | 1997年「ネムキ」5月号 | 2 | 3 | |||
| “プレゼント” | 1998年「ネムキ」5月号 | 1 | 2 | 4 | ||
| ユメデアウマナザシ | 1998年「ネムキ」5月号 | 1 | 2 | 1 | ||
| 珊瑚 | 1998年「ネムキ」9月号 | 1 | 2 | 4 | 2 | 1 |
| メランコリィの花冠 | 1998年「ネムキ」11月号・1999年「ネムキ」1月号 | 2 | 3 | 4 | 2 | 1 |
| 夜来香 | 1999年「ネムキ」3月号 | 2 | 3 | 1 | ||
| 御喋りな墓標(おしゃべりなぼひょう) | 1999年「ネムキ」9月号〜2000年「ネムキ」11月号 | 2 | 3 | |||
| 冬の宮殿 | 2001年「ネムキ」1月号+改稿分描き下ろし | 2 | 3 | |||
| 神様の盃 | 2006年06月ネムキ増刊書き下ろし? | 2 | 3 | 1 | ||
| [Y] 川原由美子Q&A(**) | 2006年06月ネムキ増刊 | 1 | ||||
| [Y] 川原由美子インタビュー(**) | 2006年06月ネムキ増刊 | 1 |
(*)観用少女以外の短編 (**)まんが以外
ざっとまとめてみたところ、[C]朝日ソノラマ版と[Z]朝日新聞社版の完全版の収録作は同じということになった。ただし朝日新聞社版ではカラー収録はないそうなので、朝日ソノラマ版のほうが状態としてはよりよいようだ。ただしすでに絶版。
全四巻の単行本[A]を持っている人でも完全版[Z]の第三巻は買ってもよさそう。第二巻となると未収録が一話だけになる。文庫版[B]を持っている人もほぼ状況は同様。完全版[C]については収録状況からすると買い直しの必要はなさそう(前述の通り)だが、カバーが書き下ろしのようなので、それも欠かせないという人は…… もう買ってるかな。
私はといえば完全版[C]を持っているはず(しまいこんでいる、はず)なので改めて買い直さなくてよいことを確認できた。
アルファブロガーという言葉も死語になりつつある昨今だが、私が何気にIRC近辺で使う「シグマブロガー」という言葉の定義というものを考えてみた。偉大なる シグマプロジェクトにひっかけてシグマブロガーと言っているわけだが、特に大きな意味はなしで、 語感と勢いだけで使っていた言葉に、何となく定義を付けてみたらどうだろうとふと思ったので勢いで書いてみただけの話である。
これは待ってた。おすすめ。
(ひとの音楽を引き合いに出して紹介すんのは失礼な面もあると思うんだけどごめん)
生ドラムと、ノイジーなギターとヴォーカルで疾走するUnderworld,
というイメージでピンときたならぜひおすすめ。名古屋のデュオです。
http://whitewhitesisters.com
http://www.myspace.com/whitewhitesisters
ぼくは 去年の暮れにCMJK系のイベントが高円寺であったときに聴いて、 素晴らしくよかった。かっこいい。 モノクロにきらびやかに刻むVJも、実にマッチしてて、相当素晴らしかったです。
そのあとで mixiコミュ に入って、メンバーのかたにうかがったところ、(そのころは)入手可能なかたちの音源が(まだ)ないとのこと、残念だなー、いつか出ないかなー、と思っていました。
というわけで、遂に音源が出ました。mixiコミュで知って、 マッハでiTunes Storeで購入。 荒々しいミックスですが、それもまたよし。
サマソニも出んのかー。そそるなー
読んだ。
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機械振興会館。13:00 開始だったが 30 分遅刻。大工原さんに原稿を渡して 2 件を聞く。中休みに事務局で ffftp の設定、会場に戻ったら 4 件目はほぼ終わっていて (すみません)、...
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ハガレンを読むのは久しぶりなので、前回読んだところの続きから最後まで読んだ。
鋼の錬金術師 (15) (ガンガンコミックス (0692))
読んだ。
旌旗流転・妖雲群行 ―アルスラーン戦記(9)(10) カッパ・ノベルス
読んだ。
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HDDがとんだ。そのためPCケースを新調した。
19日の月曜日の午前中。どうもThunderbirdがおかしな動きをする。最初はそんなだった。わりとおかしな動きをするし。でも、ふとログを見るとエラーが出ていた。少し油断していた。本格的にまずいなと思ったときには手の届かないところにいってしまっていた。
とはいえ、日次のバックアップが早朝にとれているのは確認していた。復旧作業に時間はかかるが、それほどひどいことにはならないだろうとこの時は考えた。この日、他にやらねばならないこともあったので復旧作業は翌日から進めることに決めた。
外出からの帰り道、この際だからとHDS722020ALA330(2TB)を二本購入した。今回とんでしまったのは/homeにmountしていたHDD。システム部分は生きていたので、新しいHDDを接続した上で普通にbootさせる。fdiskでパーティションを切り、mkfsをかける。バックアップからのレストアを開始した。
ところで月曜日のうちにいくつかのことをやっていて、その中で、どうもCPUやHDDの温度が高いらしいということに気付いた。CPUは45度前後、HDDは50度前後である。エアコンをかけた状態でこうであるから、エアコンをかけないときにはより高いのだろう。正直に言えば、このPCの状態はあまり気にかけていなかった。日常的に使っているので壊れるときには目の前で壊れるからだ。
だが、この状況でさらなる不幸が起きでもしたらさすがにかなわないので、HDDにサーキュレータで直接風をあてて冷やしてみることにした。そうしようとしたところ、つまりPCケースを開けたところ、一分とたたないうちにCPUの温度が下がったのである。HDDのほうはケースをあけただけではどうにもならず、ケース外でサーキュレータのまん前に置いて冷やしながらの作業となった。
こんなことがあったため、実はHDDとともにケースにつけるファンを買ってきていた。排熱がうまくないようなので、ひとたび熱がたまり始めると、どうにもならなくなってしまうのではないかと想像できる。そこで、まだ取り付けられるところにファンを、という試みだった。結果を言ってしまうと期待したような効果は得られなかった。6〜7年、もしかするともっと古いケースである。HDDがまったりまわっていたころのものであろう。みっちりと詰めるようにHDDを配置する構造では、ちょっとやそっとの風量ではたちうちできないようだ。これはいけない。
50度を越えてはいけない。半ズボンの人に風通しのよいケースをいくつか教えてもらい、その中から購入しやすそうなNINE HUNDRED TWOを発注した。待つことしばし――まあ、丸一日ほどしてケースが届いた。さっそくサーキュレータから離れられないHDDたちをはじめ、パーツたちを移動させていく。
率直に言って、青いLEDはどうかと思うが、たしかに風通しの良さそうなケースである。大きなファンが標準で四つついていて、それぞれにスピードを変えられる。ゆっくり回せばあまり音がしなくてよい。最近のケースは電源をケース下部に置けるようになっているんだなあ、というところから知らなかったくらいに久しぶりのことで取り扱いにしばし迷うこともあったが、特別に扱いにくいこともなかった。
かんじんの温度だが、このケースにしたところ室温+5度くらいのところで落ち着くようになった。なんともケースでこんなに違うものかといまさらながらに驚いたが、まずはほっと一息つくことができた。(この作業の間にケースとは関係ないHDDまわりでちょっとオモシロイことがあったのだがまた後で。)
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本文一応ぜんぶ書けた。刷って見直しして、これから絵の貼り付け。たかが 90 分の授業なのに、なんか膨大な分量になりつつある…19:30 くらいに一応完了。結局 31 枚に。...
岩崎先生の。7-201 教室ってどこだ、と思ったら、いつも情報基礎やってた PC 教室だった(笑)。Excel を使う試験。なるほど。
17:00〜22:00 くらいまで。あと文章は subsection ひとつ。絵はだいたい描いてあるんだけど、eps に変換するのがどのくらい面倒だろうか。
9:30 に会場で書類をいただき部屋へ。戸谷先生の講義を後半聞き、その後班に分かれて午前は講義、午後は干渉フィルタの実験。16:00 前には終了。やはり基板が。うーむ。...
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今回の赤坂Blitzのステージでの僕の悩みどころは、 ステージからPA卓まで、どうやってビデオ信号を持っていくか。
事前にBlitzのかたと打ち合わせたときは、
プロジェクターがあるのはPA卓のあたり、
ステージからPA卓へビデオ信号を持っていくための先行配線はBlitz側にはない、
ただ、余裕見て60mのケーブルがあれば、壁沿いのフックにひっかけて養生もすれば、オーディエンスとの干渉もなくステージとPA卓を配線できる、
とのこと。
というわけで、60mのビデオケーブルがあればいいわけだけど。どうするか。
こちらの最終出しはKORG Kaptivatorなので、出力は
RCAピンジャックのNTSC/PALコンポジットか、S-Videoになる。
コンポジットのまま60mというのは、60m先の映像信号がどんなシロモノになるのか、
はなはだ心もとない。別に予算のプレゼンをやるわけじゃないから、
細かい文字をくっきり! という要求じゃないけれど、
あまりにボケボケなのはせつない。
30mおきぐらいで、途中でブースターかませばいいのかもしれないけど、
ステージとPA卓のどまんなかに、観客から安全にブースターを設置できるかは厳しそうだ。
S-Videoも規格的に60mはなさそう。
と、調べていたら、
S端子ビデオ信号 エクステンダー 最大300m延長 (映像信号延長器:UTPケーブル延長型)
というものを発見。
カテゴリー5のUTPケーブルを使ってS-Videoを延長しましょうというもの。
100BaseT端子とS-Video端子のアダプタ、に見える代物だ。
別にA/D, D/A変換してるわけではなく、単にCAT5 UTPケーブルという、
ある程度高規格で入手容易な既存のケーブルを斜め上に活用するということだろう。
当然、Ethernet媒体としての共用はできない。
(もちろん、あいだを無線LANで… なんて無理無理)
若干不安はあったが、マッハで発注。
(ちなみにこの会社は動作試験用の貸し出しもしてくれるようだ。僕の場合は単に時間がなかった。)
すぐに発送してくれ、すぐに着荷。
CAT5 UTPケーブルのほうは、50mを超えるとなかなかそうは売ってない。
amazonにもないし、あれこれ店をまわる暇もない。
だとすれば当然、秋葉原の愛三電気に直行だ。
家庭菜園で汗を流したあと、久々に秋葉原へ車を飛ばす。
80年代初期のNEC Bit-Inn時代からの秋葉原歴である俺には、 もはやチチブ電気やアキハバラデバートすらないキモオタ禁煙エリアである現在の秋葉原には、 たん清と 愛三電気以外には用はない。
しかし、愛三のたたずまい(だけ)は、昔からちっとも変わっておらず、 「お前… 何しに来た?」というハードルの高い雰囲気も不変だ。すっかり安心。 余裕をみて、100mのCAT5 UTPの生巻き線に、両端に口を付けてもらう。 このAISANの箱だけでどんだけ安心感があるかというものだ。
帰宅してテスト。すこしはぼやけている気がするが、充分充分。
当日、Blitzの壁沿いのフックにそって配線。問題なし!
というわけで、相談に乗ってくださった IMAGICAの諸先輩方、 現職場のステキなVJ方面のみなさま、 セットアップの @Ushxue氏, @halah555氏, みなさまどうもありがとうございました。
ちなみに、なんとなく思っていたことですが、 ライブとか演劇セットアップの経験値と、 データセンタとかのネットワークエンジニアの経験値って、 そこはかとなく似ているところがある気がしています。
・どんなに準備しておいても、当日絶対何か忘れる。
・なので、当日の自分は地上最悪のバカだと考えて、入りから撤収まで作業予定表・香盤表を作っておけ
・どんなに準備しておいても、当日絶対何か壊れたり切れたりする。
・なので、事前の「そんなこともあろうかと」力が重要。
・なので、現場の機転と発想力が重要。
・「何時に来い」と指示した奴は、絶対時間には来ない。ミュージシャン、演劇関係者、ネットワーク・エンジニアは、世界のベスト3自分勝手職種である。
・「君の持ち分仕事はもう終わったから、もう待機・帰宅してよし」と言い放つのは、現場責任者のたいへん重要な仕事のひとつ。
・とにかく現場には車で行っておけ。いつ何をどこに、とっさに買いに行ったり運んだりしないといけなくなるか分からない。
80〜90年代のMIDI機器やシンセは、しょっちゅう壊れました。 シンセやMIDIや打ち込みを多用したライブは、 ただでさえ世の理解が得られないうえに、 動作障害で、イライラして帰っていく客を前に、10分とか20分とか原因不明のトラブルシュートを繰り返すことも多くありました。
ただ、おかげで、「アセると余計問題解決が遠のく」という基本原則が
叩き込まれた気もします。
社運をかけたサービスの、
社運をかけたロードバランサがちっとも動かない、
社運をかけたスイッチやapacheがまったく動かない、
みたいなときに、
「あらまあ。さーて、じゃあ一服でもして考えっかな〜」
という図々しさが身に付いたのは、こういう経験のおかげ、かも、しれません。
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王都奪還・仮面兵団 ―アルスラーン戦記(7)(8) カッパ・ノベルス
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征馬孤影・風塵乱舞 ―アルスラーン戦記(5)(6) カッパ・ノベルス
三菱東京UFJ銀行の無担保カードローンの保証会社変更の通知が来た。
前の前の前の会社の時に作った奴なんだけど、銀行再編の波に揉まれ、保証会社は
と移り変わった。
最初は銀行系だぜ!!と思っていたのに、いつの間にやら信販系になった時点でかなり負けた気がしていたのだが、今となってはサラ金だ。
やれやれ、である。
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王都炎上・王子二人 ―アルスラーン戦記(1)(2) (カッパ・ノベルス)
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落日悲歌・汗血公路 ―アルスラーン戦記(3)(4) (カッパ・ノベルス)
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結局赤坂Blitzを出たのは夜の11時すぎで、 機材やお手伝いいただいたかたを送って、 橋本にちょうどてっぺんの24:00ごろ。
以前、南大沢に車通勤していたので、このあたりは割と土地勘がある。 昼飯や夜飯にも遠征してきたものだ。 なんとなく懐かしくなり、16号をすこし南下して、相模原へ。 相模原消防署にまわり、ラーメン屋がならぶ一帯をすこし流す。
当時、結局相模原ならここが一番だなと思っていた村田屋へ。
村田屋 むらたや - 相模原/ラーメン [食べログ]
http://foursquare.com/venue/5341106
九州ラーメンらしい細麺に豚骨味、 でも魚系のだしもしっかり香って、 ここに来たのは6〜7年ぶりになるけど、来てよかった。
さすがに疲れたし、明日も仕事なので、
八王子から北上して圏央道に乗り、鶴ヶ島経由で関越で2時ごろ帰宅。
搬入。
セットアップ。
べガスターズをステージ上手の袖から絶賛VJ中(の、リハ)
楽屋。
そんなわけで、
2010.7.22 赤坂Blitzおいでいただいたみなさま、
お忙しいなかどうもありがとうございました。
あの箱、来客数、照明だと、どなたがどこにどういらしてるのかは
ステージからはまったく見えず、後日MLやtwitterで、
お出でいただいたのを知るばかりです。
ご挨拶もできずすみません。重ねてありがとうございました。
今後の予定ですが、おそらく
2010.9.18 sat に、千駄ヶ谷 Loop-Line で Sound Leaves 9 をやるんじゃないかと
おもいます。
その節はまた。
査読の催促メールや issp 関連のお仕事に内心で謝罪しつつ、今日は終日執筆モードにすると決心。午前中にイントロのあたり。だいぶ先が見えてきた。プラズマのあたりを適宜 modify しつつ、...
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