Planet Yendot
January 27, 2012
kmuto
ナスと帆立のオーブン焼き、くるみ味噌だれ
本当は巻くらしいのだが、米ナスじゃないので平らに。ナスを軽くローストし、帆立を載せてオーブンで焼く。
くるみ味噌と味醂を混ぜたものを塗り、オーブンでさらに少々。ひも付きだとちょっと固くなってしまうけど、味は良かった。
gotom
emacs diff-mode craziness
The current emacs21 and xemacs21 switches to diff-mode when we open *.patch files. But I fell into the trap hidden in the current diff-mode behavior over one hour.
When I opened the patch file (filename: debian/patches/linux-types-and-time.patch in linux-kernel-headers package), the file was as follows:
--- include.orig/linux/time.h 2005-04-21 09:03:16.000000000 +0900
+++ include/linux/time.h 2005-05-04 15:29:52.266871616 +0900
@@ -1,6 +1,10 @@
#ifndef _LINUX_TIME_H
...
#ifdef __KERNEL__
=> @@ -177,5 +181,6 @@ struct itimerval {
#define TIMER_ABSTIME 0x01
...
#endif
--- include.orig/linux/types.h 2005-04-21 09:03:16.000000000 +0900
+++ include/linux/types.h 2005-05-04 15:30:14.515900970 +0900
@@ -1,6 +1,16 @@
#ifndef _LINUX_TYPES_H
...
=> @@ -169,4 +179,6 @@
char f_fpack[6];
};
Then, I just exchanged the order of two parts as follows:
--- include.orig/linux/types.h 2005-04-21 09:03:16.000000000 +0900
+++ include/linux/types.h 2005-05-04 15:30:14.515900970 +0900
@@ -1,6 +1,16 @@
#ifndef _LINUX_TYPES_H
...
#include <linux/config.h>
=> @@ -169,5 +179,7 @@
char f_fpack[6];
};
--- include.orig/linux/time.h 2005-04-21 09:03:16.000000000 +0900
+++ include/linux/time.h 2005-05-04 15:29:52.266871616 +0900
@@ -1,6 +1,10 @@
#ifndef _LINUX_TIME_H
...
+
#ifdef __KERNEL__
=> @@ -177,6 +181,7 @@ struct itimerval {
#define TIMER_ABSTIME 0x01
...
@@ lines are suddenly modified without any editing for patch lines.
This behavior is crazy.
I submitted the bug report to
Bug#201816
and
Bug#307617.
I think either this problem should be fixed or emacs should provide
the variable to stop @@ line modification via "setq" and so on.
blosxom and debian glibc
I just installed blosxom for my blog.
I usually use my diary at
gotom diary, but
I heard from someone that blosxom is more suitable for planet.debian.net articles
compared with HNS.
I was requested to write this blog from my colleague, Guillaume Bisch -
I guess he'll look at my blog in April after he returns to Switzerland.
I usually wrote my diary in Japanese - but in this blog I'll write all articles in English.
Today, I worked for debian glibc 2.3.2.ds1-21 <=> 2.3.4-3 upgrade/downgrade path. It works nicely for me, but it needs more review. I shall write this interesting problem someday.
kmuto
HANZUBON
2012-01-27 の tweets
揺れて棒を控えた 完全に意味がわからん というか ここまで推測不能なのはすごい… https://t.co/Zv8YWUX3 origin: https://t.co/dzdDj5bf # む XIスタートキャンペーン2か 4月末から料金が通常額になるはずなのが 9末まで割引になりました でも少しだけ金額が上がります ということか(わら http://t.co/3HcTEcHs origin: https://t.co/qIoMyWVM # Apple store の Web が We'll be back soon になっている なんか出てくるのか? origin: https://t.co/2tJgnIdE # Fumitoshi Ukaiさんの投稿を共有: twitterみたら、これがretweetされているのが目にはいった。 主たる開発対象はなんになるんだろう https://t.co/ARPPI28c origin: https://t.co/HosAsjru # twitter検閲するのか そろそろ辞め時かな origin: https://t.co/rSOHy3Xz # 京浜東北線の社内広告 世界の偉人の名言? みたいのがときどき流れるが 全然センスが感じられないな どこが名言なのだろう? origin: https://t.co/yRd0Vuiv # @kmuto というような内容で一冊書いてくださいよ [...]
January 26, 2012
nakanot
Mo pulse 製膜
だいぶ間が開いちゃったが土曜ベークの試料で 1Pa 5% 100W +50V 15min。あと 2 回やったら試料を送ろうか、というところ。入れ替えてベークして 1Pa 20% +50V 15min。...
January 25, 2012
nakanot
tnh
今日の朝練
愛知県道・岐阜県道119号津島立田海津線で葛木渡船まで。
そっから堤防を北上し、工事中の虎柵まで。
そっから堤防を引き返し立田大橋まで。
TIM 0:50:26
DST 17.83
ODO 1156.1
MAX 33.0
AVE 21.2
nakanot
JPNIC ハンドル
情報更新はレジストラ経由じゃないとだめなのかねえ。レジストラのサポートにメールしてみたら、ちゃんとメニューがあった。大変失礼しました。というわけで変更 done。...
mhatta
Chelsea Bridge / Al Haig
アル・ヘイグといえばインビテーションと相場は決まっているが、他にも優れたアルバムはいくつもある。これは「インビテーション」の翌年に録音されたトリオもので、たぶんヘイグの作品の中では現在CDでは最も手に入りにくいものではないかと思う。ベースがジャミル・ナッサー、ドラムスはビリー・ヒギンズというなかなかの陣容だが、正直ヘイグはインタープレイが聞き所というタイプの演奏家ではないので、サイドメンは下手でなければ誰でも良いというところはある。もちろんヘイグのピアノは相変わらず快調だ。
ところで、ディスクユニオンの山本隆氏がこのアルバムの「マオコ」が素晴らしいと激賞しているのだが、実のところこれはウェイン・ショーターのMiyakoというジャズ・ワルツである。なぜミヤコがマオコになったのかは謎だが(たぶんヘイグ自身ちゃんと曲名を覚えていなかったのだろう)、ライナーノーツを書いた佐藤秀樹氏も気づいていないようなのが不思議。ショーター自身の演奏は1967年の名作Schizophreniaに収録されている。ヘイグはショーターの曲ではFootprintsもよく弾いていたが、ショーター作品特有のミステリアスでどこか得体の知れないところがヘイグの個性と相性抜群だった。ヘイグ・プレイズ・ショーターみたいな企画があれば、ものすごい傑作が生まれたかもしれない。
January 24, 2012
nakanot
編集関連
自分担当の accept 報告を editor-in-chief へ送信。reviewer のお一人には某件をフォローしておく。返信着、ありがたやありがたや。
試験監督
というわけで今日の 2 件で今学期のお勤め終了。あとは採点とシラバスを終わらせれば卒論修論入試で春休み。 2 限 応用生物学鈴木先生の。1 年の準必修の課目。...
行き
子供を送って車。世田谷経由。おおむね車道は溶けているんだけど、右折レーンなどで発車の際にホイールスピンさせること 3 回。あと車道にフラフラ出てくる自転車のひとは本当に危ないからやめてください。...
帰り
車。仙川までの途中に接触事故現場の横を通る。道路に割れたスポイラーが散乱していたり。そして甲州に入ったら、いつもは空いてる上りが大渋滞。環八の交差点で事故があったみたいで、迂回して帰宅。...
ML 止まってた
こないだ disk full をやらかしたときにmailman のサービスが止まっていたようだ。復旧させたら spool されてたのがいくつか流れたり。ううごめんなさい…
January 23, 2012
nakanot
論文改訂
そんなわけで作業。うーむ。午後にひとまず上げて boss に見ていただく。平行して reply to referee を準備、boss コメントの反映と見直しを家からやって、なんとか日付が変わる前に submission をすませた。...
January 22, 2012
January 21, 2012
mhatta
The Early Show, The Late Show / Etta James and Eddie "Cleanhead" Vinson
The Early Show, The Late Show / Etta James and Eddie "Cleanhead" Vinson
エッタ・ジェイムズも死んでしまった(朝日新聞の記事)。ドラッグやら病的な肥満やらに悩まされ続けた人生からすれば、73歳まで生きたというのは上出来の部類なのかもしれない。ちなみにこの人も、ジョニー・オーティスの引き立てでレコード会社と契約したのだった。日本ではそんなに知名度はないと思うが、グラミーやらロックの殿堂入りやら、主立ったアメリカの音楽関係の賞は総なめにしている偉大な歌手である。全盛期のチェス・レーベルが題材の2008年の映画、キャデラック・レコードでは、彼女の役をビヨンセが演じていますね。
この人は黒人女性歌手の中でもこってりした味わいが濃厚で、まあはっきり言ってド演歌の世界なので苦手な人もいるだろうが、私は大好きだ。個人的に良く聞くのは1986年3月30日から31日にかけてロサンジェルスのクラブでライヴ録音されたこの2枚で、一枚目にはBlues In The Nightというタイトルが付いているのだが、二枚目はただThe Late Showと書いてあるだけ。残りテープのお蔵だしという扱いなのかもしれない。
ジェイムズは強烈な個性のある人なので、周りもそれなりに華のある人でないとバランスが取れないのだが、ここでは相方がエディ・クリーンヘッド・ヴィンスンで、バック・バンドもレッド・ハロウェイのサックス、ジャック・マクダフのオルガン、シュギー・オーティスのギター、リチャード・リードのベース、ポール・ハンフリーのドラムスとまさにこの手の音楽のオールスターと言って良い陣容なので、ジェイムズに全く位負けしていない。そういえば、別に意図したわけではないんだが最近この日記で名前が出てきた人が多いですね。
2枚とも甲乙付けがたい出来ではあるのだが、まあライヴ・セッションの通例で大体こういうのは後ろのほうが盛り上がってくるわけで、個人的にはレイト・ショウのほうをよく聞いている。大物ヴィンスンが最初に4曲前座で(!)歌うのだが、オハコのCleanhead Blues*1などを余裕綽々で楽しげに演じている。アルトサックスも吹くが、2曲目などではホロウェイとの掛け合いもありなかなかだ。で、満を持してジェイムズが出てくるのだが、これまた圧倒的な存在感で観客をあっという間に自家薬籠中のものとしてしまい、ヴィンスンと一緒に当たり曲を堂々と歌い上げている。サイドメンにも皆見せ所があるのだが、中でもシュギー・オーティスのギターが大活躍で、こういうセッティングではギターかくあるべしという演奏に終始していて実に素晴らしい。生で見たかったなあ。
*1 みんなが俺をクリーンヘッドと呼ぶ/なぜなら俺はハゲだからーという素晴らしい歌詞に感動しない人間はいまい。もちろんエロティックなダブル・ミーニングが隠されているのだが。
tnh
パンクしました
雨が止んだので朝練に出発したら、15分で後輪がペタンコに。
結局家で半日リム掃除をすることとなった。。。
とりあえずスペアタイヤとして持ち歩いていたVittoria Rallyをミヤタ リムテープで貼った。
しばらくは朝練だから、まぁRallyでいいことにした。
しかし、テープ4,200円もするんだが、リムセメントのが安くていいかもとか思ってきた。
新しいスペアはCorsa Evo CXにした。
これって街のチャリ屋で買うと1万超えてるんだな、恐ろしい。
Wiggleで2本発注。
2 x 45.99GBPに10.72GBPのクーポンで、81.26GBP。
11,378JPY以下ならポンド決済で正解。
チャリの冬装備を発注しました。
悩んだけど結局 fuguJackとLL.fugu_S5にした。
とりあえず一番温かい奴から揃える作戦で。
サイズも悩んだけど、両方XLにした。
長さであわせて、太さは服に体を合わせる作戦で。
早く来ないかなー。
333.33GBP + 333.33GBPで133.34GBPのクーポンで533.32GBP。
74.667JPY以下ならポンド決済で正解。
今日の散財
ビットリア CORSA EVO CX2 28インチ×21mm幅 オールブラック
- 出版社/メーカー: ビットリア
- メディア: その他
- クリック: 2回
- この商品を含むブログを見る
MIYATA(ミヤタ)TTP-1 チューブラーリムテープ 16mm×20m
- 出版社/メーカー: MIYATA(ミヤタ)
- メディア: その他
- この商品を含むブログ (1件) を見る

















